準インストラクター養成講座で描く絵のご紹介
今回は「土手の桜」です。

 

「土手の桜」

 

遠くに見える山があって、そのものずばり土手に桜が咲いている風景ですね。

「この絵が一番好き。これを描いてみたかった。」と言った生徒さんがいましたっけ^^
桜の木も、もっとたくさん描いたり、逆に一本桜にしてみたりと、私もその時々で変えています。

春、桜の季節になると、こうした桜の木の連なる美しい風景が日本中で見られますよね!

桜の表現方法もいろいろありますが、これは風景として基本的な技法になっています。

 

実は今、アトリエ花水木は『桜尽くし』なのですよ~!!

 

桜尽くし

 

飾ってあるそのままに撮影していますのでガラスが反射したりしていますが、こんなにすべて桜の絵で飾ったのは初めてなんです!

・おトイレギャラリー(サロンのおトイレは広く飾るスペースがあります)
・おトイレ出窓
・ニッチ
・玄関
と、それぞれ飾っています。

今日2017年4月1日の相模原市は、桜がまだほとんど咲いていなくて、ふっくらと蕾がふくらんで今にも咲きそうになっているのですが、あいにくの雨で気温も上昇しないので、開花が遅れています。

しかし我が家ではすでに桜が満開で、とても明るい雰囲気になっていますよ♪

この絵は講座の一日目に描きます。

 

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